ji-iのんべえ爺さん自転車に乗る

ちょっと飲んでは走り、走っては飲む爺です

連続する上り坂で顎が上がっていたところに格好の空き地が見つかった。早速お茶休憩とする。右から永遠の文学青年O久保さん、その隣がマージャン好きのT澤さん、その隣がツーリング皆勤賞のM山さん、その隣がニューサイ紀行文で活躍のT橋さん、ここまでが世田谷区の某高校に通っていた仲。一番左が仲間内で一番若い(といっても還暦は過ぎている)M田さん、手持ち30台ばかりのうち国産は東叡社のツーリスモ1台だけ。あとはすべてフランス車という凝りよう。

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空き地を見つけてお茶休憩